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三歳になりました。

りーさんが三歳になりました。

早いものだな~

もう3歳だけれど、まだ3歳。


元気一杯に育って欲しいです。


いつも怒ってばかりだけど、大好きだからね~





りーさんはプレゼントをもらってうれしそうです。

お昼にはウサギの立体ケーキをつくってあげたところ、

とびあがって喜んでいました。


喜ぶ姿がかわいかったわ。




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次女の入院④

えっちゃんは無事に回復し、退院しました。

でも、お医者さんたちもえっちゃんの発熱の原因は不明だといっていました。

数ヶ月に一回くらいは原因不明のこういったケースがあるみたいです。



いや~、ともあれ元気になって本当に良かったです。

もちろんまだ完全には回復していないけれど、

えっちゃんの顔に笑顔が戻って、泣いて空腹を訴えてきたり。

入院したときは、

点滴の針を刺してもこっちを悲しそうな目で見るだけで、

泣く余力もない状態だったのでどうなることか心配しました。



りーさんも2日ほど発熱した日があったのですが、

やはり、2歳と0歳では免疫力が違うんでしょうね、リーさんはけろっとしています。


いやはや、

出産した病院の上の階にこんな形で入院することになるとは思っても見なかった。


とにかく、元気が一番です!

次女の入院③



えっちゃんが入院している間、

お姉ちゃんのりーさんは病院にお父さんとやってきては、

なんだか楽しそうに過ごしていましたね。笑


なんていったって彼女も2歳ですから、

妹が病気と分かってはいるけれど、


その3秒後には、すっかり忘れて踊ったり、笑ったり・・・・あは

看護婦さんたちに愛嬌を振りまいては、かまってもらえてうれしそうでした。


看護婦さんたちの中にも、アフリカンミックスの子どもがいる人がいて、
その人の子どもが遊びに来たりしたこともあって


りーさんは上機嫌でした。


普段は食べられないような、プリンとかも病院食で出てきたのでそれを食べてみたり・・・


しまいには、病院から帰らない~!なんていう始末。


でも、注射しちゃうぞ~って言ったら、あわててお父さんにしがみついて帰っていきました。


次女の入院②


結論から言うと、

入院は長引き、トータルで10日間もの入院生活となりました。

途中からは状態が安定したので、念には念をという意味で数泊余計にすることになったので、

深刻だったのは7日間くらいでしたね。



血液中の炎症指数を示すマーカーが異常に高く出ていたことにくわえ、

38度以上の熱が10日以上も続いた経緯から、

病院側でも他の小児科専門の病院と一緒になって原因究明に力をあげてくれました。


お医者さん、看護婦さん、頼もしい存在でした。


ウィルス、バクテリア、またもっと深刻な病気の可能性も示唆され、

骨髄液を調べたり、X-Rayを撮ったり、最終的には、マーカーを骨に注入してスキャンをするか否かというところまで話がいきましたが、

運よく検査当日に体温が38度以下に下がったので、スキャンはなくなりました。




やはり子どもが押さえつけられて、血液を採取されたり、点滴針を刺されたりする姿を見るとつらいものですね。


特に生後4ヶ月の赤ちゃんなので、血管も細く点滴の針が一度に入らずやり直しも多くて、
かわいそうで・・・。


小児病棟の中にはなかなか退院ができず、ずっと病院にいる子もいるので、
その子もそうだけれど、家族もつらいだろうなと思いました。




次女の入院①

我が家のエンジェルこと、

私の心の支えである、次女えっちゃんが


先日入院しました。



バレンタインのケーキを旦那と一緒に食べて、

いつもどおりのはずだったのに、


夜になって、えっちゃんの身体が熱くて、

熱を測ったら、38度を超えていたんです。

そして、その翌日も高熱が続いたので、


病院の救急に連れて行ったりもしました。


結局はじめに救急へ行ったときは、様子見で帰宅させられたんだけど、

その翌々日には、ぐったりして息絶え絶えの状態となり、

緊急入院となりました。